和なし(南水)

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<食べごろ>9月下旬〜


甘み ★★★★★


3キロ箱・・・9〜12玉 
5キロ箱・・・14〜18玉 
(一玉300〜450g前後)


◆ながの県オリジナル品種の「南水」


ほかの梨と比べると、遅めの9月下旬〜10月中旬頃に旬を迎えます。
果肉はシャキッとしつつも、じゃりじゃり感は少なめ、果汁たっぷりで、ひとくちかじると強い甘味が広がります。
酸味がほとんどなく、くせになる濃厚な甘み。


袋かけをしていないため、見た目はいろいろですが、
お日さまをたくさん浴びたくだものは、やっぱり味・甘みが格別です。
(果皮にスレあとなどの小キズがあるものがあります。)


なしは、食物繊維、ソルビトール、カリウム、アスパラギン酸が含まれ、
便秘改善から、血管の健康、肌荒れの改善効果が期待できます。


「南水」は、ほかの梨に比べると、とても貯蔵性の良い品種ですが、やはり水分がいのち。
ポリ袋に入れて野菜室で保存し、お早めにお召し上がりください。
あまり冷やし過ぎると、甘みが感じにくくなるため、食べる前にすこし冷気を抜いていただくと、より一層甘みが感じられます。

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